鉄道模型購入日記

KATO、TOMIX 、外国製品 etc...今まで購入してきた鉄道模型車両コレクション

【番外編】モバイルSuicaでJR分割定期券を購入してみました

模型ネタではないのですが、「鉄道」繋がりということで。

 

モバイルSuica

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私は、ケータイ時代から重宝しています。

もちろん、スマホに移行してからも。

モバイルSuicaのためにiPhoneではなくAndroidにしたぐらいです。(2016年にようやくiPhoneも対応しましたが)

単にスマホとカードがひとつになっただけなのですが、新幹線にもチケットレスで乗れるしお店でも使えるし一度使ったらやめられないです。

 

ところで、最近になって私の勤務地が変わりまして、自宅からの定期券料金を調べてみると途中経路である新橋駅を境に2区間の「分割定期」にした方が安いことがわかりました。

定期乗車券 - Wikipedia

 

しかし、モバイルSuicaアプリで定期券を買おうとしてみると、定期券は1区間しか買えません。

モバイルSuicaは「分割定期」は対応していないのか? 今になってカード型に戻さないといけないのか?と思っていましたが、ネットで調べてみると「できる」とのこと。

 

では、どのようにモバイルSuicaで分割定期にすることができるのか、以下に実体験をまじえて手順をまとめてみました。ご参考までにどうぞ。

1. モバイルSuicaコールセンターに電話する

まず、モバイルSuicaコールセンター(以下、コールセンター)に分割定期を購入したい旨電話します。

www.jreast.co.jp

これは、自らSuicaアプリで分割する2つの区間を登録することができない代わりに、コールセンターで2区間を登録してもらうためなのです。

 

しかし、この電話が第1の手順にして最大の難関です。

何が難関かって?

このコールセンター、電話してもなかなか「繋がらない」のです!

 

ネット上でもかなりの酷評振りで、私も覚悟して電話。

 

ダイアルを繰り返すこと、幸い「10回目」ぐらいで繋がり(ネット情報ではこれでも早い方だとか。。。)、そこから保留音で待たされることおよそ数分。

オペレーターに繋がりました!

 

オペレーターさんに、分割定期を購入する旨を伝えると、ここからはトントン拍子に進んでいきます。

オペレーターさんから、

  • 本人確認
  • 端末の機種
  • 購入希望の定期区間・経路と有効期間および使用開始日

を聞かれた後、オペレーターさんから定期券の値段が伝えられます。

これに問題が無ければ、いよいよ自分の端末のSuicaアプリにオペレーターさんが定期券登録をしてくれます。

一旦電話を切り、折り返しオペレーターさんからの電話を待つことに。

2. Suicaアプリで購入手続き

およそ20分ほどして、オペレーターさんから電話。

「『予約情報』としてSuicaアプリに登録したので、購入手続きをしてください」とのこと。

アプリを立ち上げ、「定期券購入・変更・払戻」メニューへ進んでみると。。。

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「予約定期券購入」なる画面が表示され、既に「コールセンターにお申込みいただいた定期券は下記の通りです。」と分割定期券が表示されているではないですか!

ちょっと、感動。。。

 

迷わず、「次へ」へ進みます。

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ここからは、通常のモバイルSuica定期券購入手順と同じで、利用開始日、期間を選択します。

※先にオペレーターさんから利用開始日、期間を尋ねられましたが、この画面で変更してもよいとのこと。

 

そして、次画面で購入決済をすれば。。。

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完了!

アプリを起動してからここまで、わずか1~2分です。

 

予約定期券購入画面では有効期間が和暦表示なのに、アプリのトップ画面では西暦表示されているのが気になってしようがないのは、職業柄のせいかしら?笑

 

3. 継続定期券の購入は?

継続定期券の購入では、再び「あの」コールセンターに電話しなければならないのでしょうか?

 

結論から言いますと、電話不要!

 

先のオペレーターさんから「Suicaアプリ上で『継続購入』が可能ですし、『継続購入』しなかった場合でも『新規購入』>>『前回内容から購入』で購入可能です」と、教えていただきました。

これは助かるわー。

継続定期券購入の度に「あの」繋がらないコールセンターに電話するのはしんどいもんね。

 

お座敷レイアウトでIC2000、Railjet、CNL!

奥さんがいない時しか展開できない自宅のお座敷レイアウト。

 

およそ2か月ぶりの走行です。

 

今回はシンプルな長円形、勾配なし。

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。。というのも、前回のお座敷レイアウトでは線形に問題があって外国型車両を走らせることができなかったので、「リベンジ」ということで外国型車両を走らせようと単純な線形にしたのです。

tatamirm-dairy.hatenablog.com

HOBBYTRAIN SBB IC2000

SBB(スイス連邦鉄道)のダブルデッカーです。

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HOBBYTRAINの製品は、購入者から品質についてネット上でも色々指摘されており、私のIC2000も例えば「自然開放」したりする(笑)のですが、今回のような単純な線形であれば問題なく走行できます。

 

カーブレールはTOMIX C280ですが、ちゃんと走行できます。

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機関車Re460形は、KATO(Lemke)製

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客車とは打って変わって素晴らしい安定走行ぶり。

 

こんどは、制御客車を先頭に。

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HOBBYTRAIN OBB Railjet オーストリア鉄道175周年記念塗装

前回のお座敷レイアウトでは、勾配を登ることができず失敗に終わったRailjet。

tatamirm-dairy.hatenablog.com

今回は勾配をなくしたおかげで、無事走りました。

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前回失敗した原因は、客車の車輪が全く転がらないため。

そんな客車7両もの編成なのですから、Taurusが引っ張れるはずもなく。

 

車輪問題は解決しなければならないのですが、今はとりあえず現状維持で。

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IC2000同様、Railjetも最後尾は制御客車です。Taurusと似た形状。

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オーストリア国旗をラッピングした大胆さ。

見ているだけでもカッコイイけど、走らせるとより一層カッコイイです!

やっぱり鉄道模型は「走らせてナンボ」です。

 

LS MODELS City Night Line(品番79001、79002)

本日の真打登場! CNLです。

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製品化発表から経つことおよそ10年!?

今年、WRm込みの3両セット(品番79002)がとうとう発売されました。

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私も早速購入しましたが、走行はこの日が初めて。

購入してから5か月近く経過していますがw

 

2010年に購入したダブルデッカー WLABm、WLBm3両セット(79001)とようやく組むことができました。

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City Night Line の大きなロゴと月のロゴを並べることができ、大満足!

この日が来るのを待っていましたよ。

 

ちなみに、我が家のCNL牽引機はIC2000の牽引機でもあるRe460。

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赤い機関車に青い客車。この組み合わせも良いです。

 

KATO 485系(品番428~433)

KATO 485系です。

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前回記事でチラッと485系をお見せしましたが、そこでも記しましたように購入して30年以上経過している旧製品です。

tatamirm-dairy.hatenablog.com

クハ481(品番428)

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フロント。所々細かいキズなどがあり、30数年の時の流れを感じます。

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トレインマーク変換装置。当時からあったんですよ。

しかし、残念ながら経年劣化で焼けてしまって少々見辛くなっています。

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色補正せざるを得ず、画像が若干アレですが、「はつかり」「白鳥」「雷鳥」「にちりん」が標準装備されています。

ちなみに購入当時、「はつかり」は盛岡発着(まだ上野発着だったかも?)、「白鳥」は大阪~青森間を走っていた頃で、「サンダーバード」も787系もなかった時代です。

そう言えば、エル特急という呼び名もいつの間にか東京圏では聞かなくなりましたね。まだ残っているのでしょうか。

モハ484(429)

M車です。

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動力ユニットが窓下までに収まっているのは当時としては画期的で、TOMIXにはまだこのような製品はありませんでした。

 

屋根上機器類もよく再現していると思います。

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30年以上前の製品でこのクオリティですよ。

モハ485(430)

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車体が浮き上がっているような感じがしますが。。。

サロ481(4031-1か?)

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このグリーン車 サロ481は、数年前にジャンク品で購入したもので、品番が分かりません。

他モデルと赤帯の色が若干異なること以外は仕様に大きな変化がないので、431 ではなく 4031-1 ではないかと思います。

サシ481(432)

食堂車です。

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やっぱり食堂車もないとね。

モハ484(433)

品番429の動力無しモデルです。

画像は省略します。

 

 

 

トミックス 92333 485系特急(雷鳥・クロ481-2000)基本A 5輌セット


 

トミックス 98961 《限定》485系特急電車(仙台車両センター・A1・A2編成) 6輌セット

 

 

カトー 10-1128 485系300番代 6輌基本セット


 

カトー 4570 サロ481 後期型

TOMIX 583系(品番98625)購入しました

TOMIX 583系 (クハネ581シャッタータイフォン)(品番98625)が我が家にやってきました。

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鉄道模型歴30数年にして、初めての583系購入です。

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さっそく、クハネ581を取り出してっと。。。ん?

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あれ? 特急マークとJNRマークがないですよ!

 

トリセツ見てびっくり! 特急マーク含めこんなにパーツの取り付けが!

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その中でも一番驚愕したのが、「JNRマークと車体番号は、転写シート」。。。転写シート、大の苦手なんです。

 

う~ん。。。これは参ったな。。。

 

パーツ取り付けは、後日じっくりやろうっと。(転写シートは?)

 

と、購入当日はこんな状況だったのですが。

とりあえず、やってみたかったことをあとふたつだけ。

その1・・・新旧寝台電車の並び

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285系サンライズエクスプレスと並べてみました。

こうして見ると「隔世の感」がありますね。外見だけではなく室内の居住性も全然違いますし。

ただし、両車とも製造当時に求められていたものや時代背景は全く異なりますし、そもそも583系は「昼夜兼用電車」ですので、285系と単純に比較するのはよくないかもしれませんが。。。

その2・・・485系との並び

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485系ヘッドマークが少しずれているのはご愛嬌。。。)

私が子供のころは、特急電車と言えば485系583系でした。

国鉄」という感じがして、懐かしい!

ちなみに左手の485系は、KATOの旧製品。購入して30年以上経っている車両です。

 

ところで。。。

今年の購入計画はどうなる?

1か月ほど前のブログでワタクシは、今年は家計の都合がある中、あと、

 KATO E4系「Maxとき」(10-1427)

 TOMIX JR5000系 & 223-5000系 マリンライナー

をなんとか買えるよう頑張る旨 記しました。

tatamirm-dairy.hatenablog.com

にもかかわらず、今回計画になかった583系を買ってしまいました。

別に懐が暖かくなったわけではありません。

そう、物欲に負けただけです。

おかげで、E4系の購入が厳しくなってきました。。。泣

 

トミックス 98968 《限定》583系特急電車〈きたぐに・国鉄色〉 10輌セット

トミックス 98625 583系特急電車(クハネ581シャッタータイフォン) 6輌基本セット

トミックス 92327 583系特急電車 増結2輌セット(M)

トミックス 92849 583系電車(きたぐに)6輌基本セット

トミックス 92850 583系電車(きたぐに)2輌増結セット(M)

KATO C57 山口号タイプ

KATO C57 山口号タイプ(品番2007-1)

私が唯一所有している蒸気機関車です。

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C57は、Nゲージモデルの中では古くから製品化されており、現在は各メーカーから様々なバリエーションが発売されていますが、私のものは30年以上前のモデルです。

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モーターがキャブからはみ出ています。

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クオリティは現行製品と比較すると「おもちゃ」のようなモデルですが、これでも当時の価格は8,500円(定価)。Nゲージ車両の中でも高価な製品でした。

 

ちなみに、集煙装置は取り外し可能です。

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個人的には、集煙装置はアクセントとして結構好きなんですけどね。

 

ところで、我が家のC57。購入以来30数年間ずっと解消されていない問題がありまして。

それは、牽引する客車を買っていないこと。

 

やまぐち号用の客車買わなきゃと思いつつ、と言っている割には購入意欲が湧いてくることもなく、そうこうしているうちに30数年の時が経ってしまいました。

(とりあえず、スハ44系や20系を引っ張らせたりしているのですが、個人的にはしっくりこなくて。)

 

しかし、ここにきてようやく「これは!」と思える車両が!

trafficnews.jp

そう、新しい「やまぐち号」用客車、35系ですよ!

最新鋭なのに、しっかり「旧客」感を出している雰囲気がいいですね~。

まだ、どのメーカーからも製品化発表されていませんが。。。

発表されたら、買いたいですね~。

 

カトー 22-202-8 サウンドカード〈C57・C59〉

TOMIX 185系(品番2351~2355)

TOMIX 185系電車です。

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私が所有している185系電車は、30年以上前に小学生か中学生の時に購入したもの。

当時は、セット販売ではなく単品販売でした。

クハ185形(品番2351)

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やっぱり185系はストライプ」だと思うんですよ。

なお、30年以上前の製品ですからJR誕生前であり「国鉄電車」としてのモデルです。

ですので、車体には「JRロゴ」はなく「JNRマーク」があります。

 

フロントの「特急マーク」は塗りつぶされてしまっています。(製品仕様です)

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モハ185形(2352)

M車です。

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以前ご紹介した西武5000系レッドアロー同様、室内はど~んと動力ユニットでいっぱいに。

見た目の軽快感な塗装に反して重量級のモデルです。

tatamirm-dairy.hatenablog.com

モハ185形(2353)

品番2352の動力無しモデルです。

画像は省略します。

モハ184形(2354)

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プラ車輪です。

当時、M車でもなくライト点灯もない車両はプラ車輪が一般的でした。

 

サロ185形(2355)

グリーン車です。

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ちょっとわかりづらいですが、窓枠が金色になっています。

 

あと、形式としてはサハ185形がありますが、私は持っていません。

買い忘れたのか? それとも製品化されていなかったのでしょうか?

 

「251系スーパービュー踊り子」紹介の時にも掲載しましたが、もう一度この画像を。

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tatamirm-dairy.hatenablog.com

 

実車としての185系電車は引退の声を聞くようになりましたが、我が家では大事に走らせていきたいと思います。

 

ペンギンモデル 【行先側面方向幕シール】18 183・185系/L踊り子・あまぎ・伊豆・はまかいじ

カトー 10-1411 251系「スーパービュー踊り子」新塗装 6輌基本セット

カトー 10-1412 251系「スーパービュー踊り子」新塗装 4輌増結セット

MODEMO 東京都電8800形 イエロー

私の鉄道模型コレクション、今日は路面電車を紹介します。

 

MODEMO 東京都電8800形 です。

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(フロントガラス下にある黒い「点」のようなものは、付属のワイパーを取り付けるための穴です。)

 

近年、東京都電では急速に車両の置き換えが進んでおり、7500形が2011年に引退。そして、7000形が一部は7700形に更新されたものの、今年6月で引退することになりました。

www.kotsu.metro.tokyo.jp

実は、ワタクシ、通勤で毎日都電荒川線沿いを歩いているのですが、荒川線を走っている電車の顔ぶれはこの 1~2年あまりで急速に様変わりした印象があります。

 

サイドビュー。

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MODEMOからは実車同様「ローズレッド」「バイオレット」「オレンジ」「イエロー」全4色発売されましたが、私が持っているのは「イエロー」のみです。

経済的余裕があれば、全色揃えたいんですけどね~。

 

側面をさらにアップ。

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車体の文字等の印刷も鮮明に仕上がっています。

行先表示は「早稲田」行きとなっていますが、付属のシールで変更が可能です。

また、車内はモーターが目立ちますが、台車含めた床下機器は実感がある造りになっていると思います。

 

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屋根上の機器類もよく出来ていると思います。

 

モデモ NT143 東京都電 8800形 イエロー

モデモ NT149 東京都電 8800形 ローズレッド

モデモ NT151 東京都電 8800形 オレンジ

モデモ NT152 東京都電 8800形 バイオレット

Bトレインショーティー 路面電車12 東京都交通局7000形(赤帯)&7500形(青帯)