鉄道模型購入日記

KATO、TOMIX 、外国製品 etc...今まで購入してきた鉄道模型車両コレクション

HOBBYTRAIN SBB IC2000

HOBBYTRAIN SBB(スイス連邦鉄道)IC2000です。

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日本の鉄道にはないデザインの良さに惹かれて個人輸入で入手したものです。

購入当時、日本国内ではなかなか入手できなかったのですが、最近は国内模型店でも販売されるようになってきました。(それでも入手は楽ではありませんが)

1等/荷物車

Re460形電気機関車の次位に連結される1等/荷物車です。

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貫通扉は2階にありますが、機関車側には扉はありません。

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ところでこのIC2000ですが、品質にいろいろ問題を抱えていまして。

  • 台車と車体が干渉してカーブをスムーズに曲がれない。
  • カプラーの高さが車両ごとに異なり走行中に自然開放する。

など。

対策として、車体と台車の間に挟んで高さを調整するワッシャーが製品に同封されており、各自対応することになっています。

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しかし、私が所有している個体は台車がなかなか車体から取り外せなくて、まだワッシャーを付けていません。。。

 

もうひとつ、品質問題ではないのですが、ダブルデッカーゆえ勾配では車体底を擦ってしまって線路配線に制限があるのが悩みです。

1等車

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実車は全長約27m、全高約4.5mの車両。模型でもその大きさを感じることができます。

ビストロ/2等車

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今年、ビストロがスターバックスになったカフェ車が販売されました。

欲しいんですけど、予算が。。。(泣)

2等車

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1等車と比べると、窓配置が異なります。

2等制御車

編成の機関車とは反対側に連結される運転室付き車両。

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1階は自転車を積めるスペースがあり、欧州車両ではお馴染みの自転車マークが付いています。

 

先頭部の形状はRe460に合わせています。

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ライトは前進・後進切り替わります。

Re460は、別の機会に紹介します。

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TOMIX コキ200 に トレーラーコレクション の海上コンテナを載せて

TOMIX コキ200です。

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鮮やかな赤が印象的な15m級貨車です。

 

荷台も実感ある造り。

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唯一残念なのが、付属品の反射板。

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取り付けてみましたが、プラスチック感丸出しで手を加えたいところです。

 

TOMIXのコキ200にはコンテナは付いていませんが、私はこんなコンテナを載せて走らせています。

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そう、40ft 海上コンテナです。

 

海外の鉄道では国際海上コンテナ輸送は一般的ですが日本では多くなく、走ってもコキ100系シリーズに積載されることがほとんどですが、40ftコンテナはコキ200の方が似合うと思うんですよ。

 

ところで、この40ftコンテナ。今は各メーカーから様々なコンテナが発売されていますが、私はここから「調達」しました。

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TOMYTECのトレーラーコレクションです。

第3弾、第4弾から「見た目で」気に入ったものを購入して楽しんでいます。

川崎汽船40フィートハイキューブコンテナ

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「赤いコンテナ」と言えば。。ですね。

日本郵船40フィートハイキューブコンテナ

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こちらもお馴染みNYK。

そう言えば、NYKは、K-LINEと商船三井との3社で定期コンテナ船事業が統合されることになりましたが、コンテナのデザインも変わってしまうのでしょうか?

www.one-line.com

コスコ40フィートハイキューブコンテナ

f:id:gk6si001:20170924012830j:plain中国代表、COSCO。

先の日本海運3社による合弁会社も凌ぐ巨大企業です。

日本郵船 40フィートハイキューブ冷蔵コンテナ

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NYK2個目。

韓進海運 40フィートドライコンテナ

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最近、経営破綻し大変な騒ぎとなった韓進海運(HANJIN)です。

サフマリン 40フィートドライコンテナ

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MAERSK傘下のサフマリン。

 

KATOのコキ200(20ft タンクコンテナ付き)も持っていますが、別の機会に紹介します。

 

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KATO E4系新幹線「Maxとき」購入しました

KATO E4系新幹線「Maxとき」(品番10-1427)が我が家にやってきました。

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貧乏サラリーマンの私には予算繰りが非常に厳しい状況が続いており、一時は購入をあきらめていたのですが、物欲に負けてしまい。。。

 

しかし、こうして見てみると、やっぱり「買ってよかった」かなと。

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とりあえず点灯させてみただけで走らせてはいませんが、いい感じです。

 

ところで。

ここでE4系を買って「やってみたかったこと」を。。。

日仏2階建て高速列車を並べてみた

「2階建て新幹線」と聞いて、忘れてはならない車両のひとつに TGV Duplex があると思います。

100系E1系もありますが。。。あくまでも個人的意見ということで。

 

そこで、「日仏対決」というわけではありませんが、並べてみました!

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両者揃うと、先頭形状は全く異なりますが結構お似合いな感じがしません?(そう思うのは、私だけ?)

しかし、先頭車両同士の並びではTGVの「2階建て感」があまりないかな。。。

 

ならば。。。

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これなら、どうでしょう(笑)

 

ちなみに、このTGV Duplex は、E4系と同じKATO製品。

次の我が家での「お座敷レイアウト」は一体何時になるかまだわかりませんが(なにしろカミさんが外出する時しかできません。。。)、早く両者の走り比べをしてみたいです。

 

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【番外編】モバイルSuicaでJR分割定期券を購入してみました

模型ネタではないのですが、「鉄道」繋がりということで。

 

モバイルSuica

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私は、ケータイ時代から重宝しています。

もちろん、スマホに移行してからも。

モバイルSuicaのためにiPhoneではなくAndroidにしたぐらいです。(2016年にようやくiPhoneも対応しましたが)

単にスマホとカードがひとつになっただけなのですが、新幹線にもチケットレスで乗れるしお店でも使えるし一度使ったらやめられないです。

 

ところで、最近になって私の勤務地が変わりまして、自宅からの定期券料金を調べてみると途中経路である新橋駅を境に2区間の「分割定期」にした方が安いことがわかりました。

定期乗車券 - Wikipedia

 

しかし、モバイルSuicaアプリで定期券を買おうとしてみると、定期券は1区間しか買えません。

モバイルSuicaは「分割定期」は対応していないのか? 今になってカード型に戻さないといけないのか?と思っていましたが、ネットで調べてみると「できる」とのこと。

 

では、どのようにモバイルSuicaで分割定期にすることができるのか、以下に実体験をまじえて手順をまとめてみました。ご参考までにどうぞ。

1. モバイルSuicaコールセンターに電話する

まず、モバイルSuicaコールセンター(以下、コールセンター)に分割定期を購入したい旨電話します。

www.jreast.co.jp

これは、自らSuicaアプリで分割する2つの区間を登録することができない代わりに、コールセンターで2区間を登録してもらうためなのです。

 

しかし、この電話が第1の手順にして最大の難関です。

何が難関かって?

このコールセンター、電話してもなかなか「繋がらない」のです!

 

ネット上でもかなりの酷評振りで、私も覚悟して電話。

 

ダイアルを繰り返すこと、幸い「10回目」ぐらいで繋がり(ネット情報ではこれでも早い方だとか。。。)、そこから保留音で待たされることおよそ数分。

オペレーターに繋がりました!

 

オペレーターさんに、分割定期を購入する旨を伝えると、ここからはトントン拍子に進んでいきます。

オペレーターさんから、

  • 本人確認
  • 端末の機種
  • 購入希望の定期区間・経路と有効期間および使用開始日

を聞かれた後、オペレーターさんから定期券の値段が伝えられます。

これに問題が無ければ、いよいよ自分の端末のSuicaアプリにオペレーターさんが定期券登録をしてくれます。

一旦電話を切り、折り返しオペレーターさんからの電話を待つことに。

2. Suicaアプリで購入手続き

およそ20分ほどして、オペレーターさんから電話。

「『予約情報』としてSuicaアプリに登録したので、購入手続きをしてください」とのこと。

アプリを立ち上げ、「定期券購入・変更・払戻」メニューへ進んでみると。。。

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「予約定期券購入」なる画面が表示され、既に「コールセンターにお申込みいただいた定期券は下記の通りです。」と分割定期券が表示されているではないですか!

ちょっと、感動。。。

 

迷わず、「次へ」へ進みます。

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ここからは、通常のモバイルSuica定期券購入手順と同じで、利用開始日、期間を選択します。

※先にオペレーターさんから利用開始日、期間を尋ねられましたが、この画面で変更してもよいとのこと。

 

そして、次画面で購入決済をすれば。。。

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完了!

アプリを起動してからここまで、わずか1~2分です。

 

予約定期券購入画面では有効期間が和暦表示なのに、アプリのトップ画面では西暦表示されているのが気になってしようがないのは、職業柄のせいかしら?笑

 

3. 継続定期券の購入は?

継続定期券の購入では、再び「あの」コールセンターに電話しなければならないのでしょうか?

 

結論から言いますと、電話不要!

 

先のオペレーターさんから「Suicaアプリ上で『継続購入』が可能ですし、『継続購入』しなかった場合でも『新規購入』>>『前回内容から購入』で購入可能です」と、教えていただきました。

これは助かるわー。

継続定期券購入の度に「あの」繋がらないコールセンターに電話するのはしんどいもんね。

 

お座敷レイアウトでIC2000、Railjet、CNL!

奥さんがいない時しか展開できない自宅のお座敷レイアウト。

 

およそ2か月ぶりの走行です。

 

今回はシンプルな長円形、勾配なし。

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。。というのも、前回のお座敷レイアウトでは線形に問題があって外国型車両を走らせることができなかったので、「リベンジ」ということで外国型車両を走らせようと単純な線形にしたのです。

tatamirm-dairy.hatenablog.com

HOBBYTRAIN SBB IC2000

SBB(スイス連邦鉄道)のダブルデッカーです。

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HOBBYTRAINの製品は、購入者から品質についてネット上でも色々指摘されており、私のIC2000も例えば「自然開放」したりする(笑)のですが、今回のような単純な線形であれば問題なく走行できます。

 

カーブレールはTOMIX C280ですが、ちゃんと走行できます。

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機関車Re460形は、KATO(Lemke)製

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客車とは打って変わって素晴らしい安定走行ぶり。

 

こんどは、制御客車を先頭に。

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HOBBYTRAIN OBB Railjet オーストリア鉄道175周年記念塗装

前回のお座敷レイアウトでは、勾配を登ることができず失敗に終わったRailjet。

tatamirm-dairy.hatenablog.com

今回は勾配をなくしたおかげで、無事走りました。

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前回失敗した原因は、客車の車輪が全く転がらないため。

そんな客車7両もの編成なのですから、Taurusが引っ張れるはずもなく。

 

車輪問題は解決しなければならないのですが、今はとりあえず現状維持で。

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IC2000同様、Railjetも最後尾は制御客車です。Taurusと似た形状。

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オーストリア国旗をラッピングした大胆さ。

見ているだけでもカッコイイけど、走らせるとより一層カッコイイです!

やっぱり鉄道模型は「走らせてナンボ」です。

 

LS MODELS City Night Line(品番79001、79002)

本日の真打登場! CNLです。

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製品化発表から経つことおよそ10年!?

今年、WRm込みの3両セット(品番79002)がとうとう発売されました。

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私も早速購入しましたが、走行はこの日が初めて。

購入してから5か月近く経過していますがw

 

2010年に購入したダブルデッカー WLABm、WLBm3両セット(79001)とようやく組むことができました。

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City Night Line の大きなロゴと月のロゴを並べることができ、大満足!

この日が来るのを待っていましたよ。

 

ちなみに、我が家のCNL牽引機はIC2000の牽引機でもあるRe460。

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赤い機関車に青い客車。この組み合わせも良いです。

 

KATO 485系(品番428~433)

KATO 485系です。

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前回記事でチラッと485系をお見せしましたが、そこでも記しましたように購入して30年以上経過している旧製品です。

tatamirm-dairy.hatenablog.com

クハ481(品番428)

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フロント。所々細かいキズなどがあり、30数年の時の流れを感じます。

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トレインマーク変換装置。当時からあったんですよ。

しかし、残念ながら経年劣化で焼けてしまって少々見辛くなっています。

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色補正せざるを得ず、画像が若干アレですが、「はつかり」「白鳥」「雷鳥」「にちりん」が標準装備されています。

ちなみに購入当時、「はつかり」は盛岡発着(まだ上野発着だったかも?)、「白鳥」は大阪~青森間を走っていた頃で、「サンダーバード」も787系もなかった時代です。

そう言えば、エル特急という呼び名もいつの間にか東京圏では聞かなくなりましたね。まだ残っているのでしょうか。

モハ484(429)

M車です。

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動力ユニットが窓下までに収まっているのは当時としては画期的で、TOMIXにはまだこのような製品はありませんでした。

 

屋根上機器類もよく再現していると思います。

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30年以上前の製品でこのクオリティですよ。

モハ485(430)

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車体が浮き上がっているような感じがしますが。。。

サロ481(4031-1か?)

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このグリーン車 サロ481は、数年前にジャンク品で購入したもので、品番が分かりません。

他モデルと赤帯の色が若干異なること以外は仕様に大きな変化がないので、431 ではなく 4031-1 ではないかと思います。

サシ481(432)

食堂車です。

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やっぱり食堂車もないとね。

モハ484(433)

品番429の動力無しモデルです。

画像は省略します。

 

 

 

トミックス 92333 485系特急(雷鳥・クロ481-2000)基本A 5輌セット


 

トミックス 98961 《限定》485系特急電車(仙台車両センター・A1・A2編成) 6輌セット

 

 

カトー 10-1128 485系300番代 6輌基本セット


 

カトー 4570 サロ481 後期型

TOMIX 583系(品番98625)購入しました

TOMIX 583系 (クハネ581シャッタータイフォン)(品番98625)が我が家にやってきました。

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鉄道模型歴30数年にして、初めての583系購入です。

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さっそく、クハネ581を取り出してっと。。。ん?

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あれ? 特急マークとJNRマークがないですよ!

 

トリセツ見てびっくり! 特急マーク含めこんなにパーツの取り付けが!

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その中でも一番驚愕したのが、「JNRマークと車体番号は、転写シート」。。。転写シート、大の苦手なんです。

 

う~ん。。。これは参ったな。。。

 

パーツ取り付けは、後日じっくりやろうっと。(転写シートは?)

 

と、購入当日はこんな状況だったのですが。

とりあえず、やってみたかったことをあとふたつだけ。

その1・・・新旧寝台電車の並び

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285系サンライズエクスプレスと並べてみました。

こうして見ると「隔世の感」がありますね。外見だけではなく室内の居住性も全然違いますし。

ただし、両車とも製造当時に求められていたものや時代背景は全く異なりますし、そもそも583系は「昼夜兼用電車」ですので、285系と単純に比較するのはよくないかもしれませんが。。。

その2・・・485系との並び

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485系ヘッドマークが少しずれているのはご愛嬌。。。)

私が子供のころは、特急電車と言えば485系583系でした。

国鉄」という感じがして、懐かしい!

ちなみに左手の485系は、KATOの旧製品。購入して30年以上経っている車両です。

 

ところで。。。

今年の購入計画はどうなる?

1か月ほど前のブログでワタクシは、今年は家計の都合がある中、あと、

 KATO E4系「Maxとき」(10-1427)

 TOMIX JR5000系 & 223-5000系 マリンライナー

をなんとか買えるよう頑張る旨 記しました。

tatamirm-dairy.hatenablog.com

にもかかわらず、今回計画になかった583系を買ってしまいました。

別に懐が暖かくなったわけではありません。

そう、物欲に負けただけです。

おかげで、E4系の購入が厳しくなってきました。。。泣

 

トミックス 98968 《限定》583系特急電車〈きたぐに・国鉄色〉 10輌セット

トミックス 98625 583系特急電車(クハネ581シャッタータイフォン) 6輌基本セット

トミックス 92327 583系特急電車 増結2輌セット(M)

トミックス 92849 583系電車(きたぐに)6輌基本セット

トミックス 92850 583系電車(きたぐに)2輌増結セット(M)